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地方創生へ活力高める (2018年12月23日UP)
 山形新聞、山形放送が提唱する「21世紀山形県民会議」が22日、東京・内幸町の日本プレスセンタービルで開かれ、「地方創生へ インバウンド拡大」をテーマに吉村美栄子知事、県選出国会議員らが意見を交わした。地方創生のため、首都圏などに集中するインバウンド(海外からの旅行)需要を取り込むことが必要との認識を共有し、その入り口となる空港や道路、フル規格新幹線など交通インフラ整備の実現に向けて行動することを確認した。

樹氷のライトアップ始まる (2018年12月22日UP)
 山形市の蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅周辺で22日、樹氷のライトアップが始まった。幻想的な雰囲気の中、県内外から訪れた観光客は成長中の樹氷が織りなす冬の世界を楽しんだ。

華やかな光、街中彩る (2018年12月20日UP)
 東根市では今、華やかな光が街中を彩る「ひがしねウインターフェスティバル」を開催中だ。まなびあテラスの公園は来年1月14日まで、約12万個の発光ダイオード(LED)のイルミネーションに包まれ、幻想的な世界を演出。高さ7メートルの電飾ツリーや光をまとった立ち木など、会場を彩る光のアートは雪景色に映え、クリスマスムードを盛り上げている。きらめく光景をカメラで切り取った。

カラフルなクラゲ大水槽とクリスマスツリー (2018年12月18日UP)
 鶴岡市立加茂水族館(奥泉和也館長)のメイン展示、円形大水槽脇にクリスマスツリーが飾られた。ゆらゆら遊泳するクラゲときらきらしたツリーがマッチし、温かく華やかな雰囲気に包まれている。

よいしょ!息合わせ伝統の餅つき (2018年12月16日UP)
 高松観音お年越裸餅搗(つき)行事が16日、上山市の高松集会センターで行われた。観音様に感謝し新年の五穀豊穣、家内安全を祈る師走の伝統行事。男衆が威勢良く千本ぎねを握り、ついた餅を高々と突き上げる「ささげ餅」を披露した。

「むくり鮒」作り最盛期 (2018年12月16日UP)
 置賜地方の伝統料理「むくり鮒(ぶな)」作りが川西町玉庭地区で最盛期を迎え、同地区の玉庭農産物加工センターでは地元の主婦らが連日作業に追われている。

年賀状の受け付けスタート (2018年12月15日UP)
 2019年用年賀はがきの受け付けが15日、全国一斉にスタートした。山形市の山形南郵便局(山内和生局長)では、地元の幼稚園児らを招いたセレモニーが行われ、にぎやかな雰囲気の中、市民が年賀状を特設ポストに投函(とうかん)した。

タイヤチェーン、義務化で戸惑いも (2018年12月13日UP)
 今冬から、本県の内陸部と庄内地方を結ぶ国道112号月山道路で、大雪時のタイヤチェーン装着が義務化された。冬タイヤや車の性能向上、道路環境の改善で「チェーンを持っていないし、付け方すら分からない」という人も多い。近年は本県を含め、全国的に災害級の暴風雪が増加。雪国の本県でも、峠越えをするドライバーに新たな冬の備えが必要となり、県民に困惑が広がっている。

陸自隊員、炊き出しの腕競う (2018年12月11日UP)
 陸上自衛隊第6師団(司令部・東根市神町駐屯地)は11日、同駐屯地で野外炊事の部隊対抗競技会を初めて開き、管轄する山形、宮城、福島の各県から参加した隊員が野外炊具を用いて手際良く調理し、炊き出しの技術を競い合った。

一刀彫の技、「亥」次々に (2018年12月10日UP)
 伝統工芸「笹野一刀彫」の里として知られる米沢市笹野地区で、来年のえと「亥(い)」にちなんだ置物作りが本格化している。笹野観音そばの工房「鷹山(ようざん)」=同市笹野本町=では、職人歴50年以上の戸田寒風さん(69)と、長男賢太郎さん(35)が製作に汗を流している。