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最上川さくら回廊、3会場で植樹式 (2016年11月05日UP)
 最上川を中心に美しい桜並木づくりを目指す山形新聞、山形放送の8大事業「最上川さくら回廊」の今年2回目となる植樹式が5日、山形市、鶴岡市、南陽市の3会場で行われた。家族やグループで応募した植樹者が各会場に集まり、さまざまな願いが託されたソメイヨシノの苗木計58本が丁寧に植えられた。

「まなびあテラス」がオープン (2016年11月03日UP)
図書館や美術館などが入る東根市公益文化施設「まなびあテラス」が3日、市中心部に開館した。展覧会の関連企画やミニコンサートなどのオープニングイベントが繰り広げられ、オープン初日から大勢の市民でにぎわった。

県民の警察官4人の功績たたえる (2016年11月02日UP)
 県内の安全と安心を守る警察官を県民の推薦に基づき顕彰する「第43回県民の警察官」(山形新聞、山形放送主催)の表彰式が2日、山形市の山形グランドホテルで行われ、県民の安全、安心を守るために尽力してきた2016年度受賞者4人の功績をたたえた。

川西・犬川小でNIE出前授業 新聞づくり体験 (2016年10月31日UP)
 山形新聞の創刊140周年などを記念した「NIE(教育に新聞を)出前授業キャラバン」が31日、川西町の犬川小(小野諭校長)で行われた。トップアスリートをゲストに県内各地で展開したキャラバンは、この日が最終回。県縦断駅伝競走大会などで活躍する南陽市役所陸上部の堀宏和(30)、内山富夫(24)の2選手を招き、5、6年生計22人が“一日記者”として取材や写真撮影を体験した。

酒田大火40年、一斉放水を再現 (2016年10月29日UP)
 酒田市の中心市街地22.5ヘクタールを焼失した酒田大火から40年を迎えた29日、推定出火時間の午後5時40分に合わせ、当時対岸への延焼を防いだ新井田川左岸での一斉放水が再現された。酒田市消防団と酒田地区広域行政組合消防本部の20隊が空に向かって放水。大火の記憶を風化させず、二度と起きないよう防災の決意を新たにした。

フラワー長井線で「ローカル線プロレス」 (2016年10月29日UP)
 フラワー長井線の列車をリングに見立てた「ローカル線プロレス」が29日、臨時列車内と長井駅前で開催された。屈強のレスラーたちが入り乱れ、車内は熱気と興奮に包まれた。

最上川さくら回廊、県内外3会場で植樹 (2016年10月29日UP)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川さくら回廊」の植樹式が29日、宮城県東松島市、新庄市、朝日町の3会場で行われた。東日本大震災の被害から復興に向けて取り組んでいる東松島市では「震災復興祈念絆のさくら」として昨年に引き続き2度目の植樹となり、地元住民と本県からの参加者が交流を深めた。3会場合わせ60本の桜にそれぞれの願いが託された。

県内初開催、全国アビリンピック開幕 (2016年10月28日UP)
 県内初開催の第36回全国障害者技能競技大会(全国アビリンピック)の開会式が28日、天童市の県総合運動公園総合体育館で行われ、全国から集まった15歳以上の障害者による熱戦が幕を開けた。

酒田大火40年~つなぐ記憶 (2016年10月26日UP)
酒田市の中心市街地約22.5ヘクタールを焼失し、戦後4番目の被害といわれる酒田大火の発生から、29日で40年を迎える。大火に出動した消防士の最後の世代が来年春に定年退職するほか、行政、ガス会社などでも大火経験者が現場を去っている。記憶と教訓をどう次世代に伝えるのかが問われる節目だ。被災地に建設された市立資料館では、29日から開催する大火40年企画展で、大火当夜の被災・避難情報を必死に収集、伝達したアマチュア無線の非常通信音声が初めて一般公開される。

最新器具で防犯意識高める (2016年10月21日UP)
 網を発射して不審者を制圧する「ネットランチャー」という防犯器具が、相模原市の障害者施設での殺傷事件を受け、注目を集めている。日本工機(東京都)が開発し、福島県の工場で生産。内蔵部品を富士電子(山形市、長瀬恒夫社長)が製造しており、本県ともゆかりが深い。山形市の高齢者施設で21日に行われた不審者対応訓練で、技術担当者が実演した。

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