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「刀剣女子」真剣にドキドキ (2016年07月31日UP)
日本刀に興味を持つ女性“刀剣女子”を対象にした日本刀体験会が31日、山形市南部公民館で開かれ、NPO法人全日本戸山流居合道連盟山形支部(木口嘉明支部長)の指南の下、男女約20人が真剣の魅力に触れた。

「もしぇのんあののん音頭」出来たよ (2016年07月31日UP)
酒田市のNPO法人酒田みなとまちづくり市民会議(渡部芳久理事長)が、同市公認マスコットキャラクター「もしぇのん」と「あののん」をテーマにした「もしぇのんあののん音頭」を作った。31日に酒田港本港地区で開かれた「みなとオアシスまつり」で披露され、地元幼稚園児らが2体と一緒に元気に踊り、会場を盛り上げた。

ひがしね祭に“ヒップホップ” (2016年07月31日UP)
 東根市で8月10、11日に繰り広げられる「ひがしね祭」を盛り上げる創作ダンスが誕生した。本県出身のアーティスト2人が歌うアップテンポな曲に乗せたヒップホップダンス。最終日の「おどりの競演」での披露に向け、出演する各団体のメンバーが練習に励んでいる。東根を代表するサクランボなどをイメージした動作も織り込み、関係者は「市民に親しまれる地域の踊りに育てていきたい」と意気込んでいる。

新聞制作見て、知って (2016年07月30日UP)
 山形新聞の創刊140周年を記念した「山形新聞夏休みミッドナイト・ツアー」が29日深夜から30日未明にかけて行われた。山形市や大江町などから16組の親子38人が山形市の山形メディアタワーと山形新聞制作センターを訪れ、新聞ができるまでの工程を見学した。今年は22~23日に続き2回目。

県警本部にカモシカ侵入!! (2016年07月27日UP)
 山形市の県警本部前の庭園に「毛むくじゃらな動物がいる」と、27日午前8時半ごろ、通勤中の女性が同本部受付に届け出た。園内を悠々と歩く動物は、県警の分身とも言えるあの特別天然記念物…。

事務用の椅子で公道駆ける (2016年07月23日UP)
 事務用の椅子に座って公道を駆けめぐる「いす-1GP東日本大会」が23日夕、新庄市の中央通り商店街内特設コースで開かれた。全国から集まった選手が、過酷でユニークな耐久レースに挑んだ。

東根「まなびあテラス」が完成 (2016年07月23日UP)
 東根市中心部で整備が進められていた市公益文化施設「まなびあテラス」が完成し、市民向けの内覧会が23日開かれた。

米沢の源流域へ笑顔でゴール (2016年07月23日UP)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー2016」は最終週の23日、米沢市の愛宕小(神尾正俊校長)の4~6年生13人が11週にわたるリレーのアンカー務めた。

新聞づくり、親子で見学 (2016年07月23日UP)
 山形新聞の創刊140周年を記念した「山形新聞夏休みミッドナイト・ツアー」が22日深夜から23日未明にかけて行われた。親子連れが山形市の山形メディアタワーと山形新聞制作センターを訪れ、紙面が刷り上がるまでの制作現場を見学した。

「金子みすゞと金沢翔子」展が開幕 (2016年07月22日UP)
 山形新聞創刊140周年を記念した「金子みすゞ・金沢翔子-ひびきあう詩と書」(山形新聞、山形放送、山形美術館、県主催)が22日、山形市の山形美術館で開幕した。山形新聞、山形放送8大事業の一つ。大正末期から昭和初期にかけて活躍し26歳で他界した童謡詩人金子みすゞと、ダウン症の天才書家金沢翔子さんの感性の“こだま”によって生まれた作品や、みすゞの遺稿など合わせ117点を展示している。

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