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90センチ級やミニなど多彩に (2017年12月17日UP)
 門松作り講習会が17日、南陽市金山公民館で開かれた。地元の門松保存会(菊地克美会長)による恒例行事で、近くの山で集めた材料を使い、参加者が新年の縁起物を手作りした。

若者が根付くマチを創生 (2017年12月16日UP)
 山形新聞、山形放送が提唱する「21世紀山形県民会議」が16日、東京・内幸町の日本プレスセンタービルで開かれ、「若者が住みたくなるマチを目指して」をテーマに吉村美栄子知事、県関係国会議員らが意見を交わした。出席者は、住環境や医療体制、社会基盤の充実とともに、本県の魅力を県民自らが見つめ直し、幸せに暮らす姿を示すことが若者の古里に対する愛情を育み、山形に暮らす選択につながるとの認識を共有した。

餅や菓子まいたまいた! 鶴岡の神社「年結祭」 (2017年12月15日UP)
 鶴岡市藤沢の八幡神社(石原純一宮司)で15日夕、年末恒例の餅まき神事「年結(ねんけつ)祭」が行われた。計約120キロ分の餅、菓子が豪快にまかれ、集まった地元住民が来年の幸せを願った。

「合格祈願りんご」手渡しエール (2017年12月13日UP)
 高校受験を控えた地元の中学生を応援しようと、JAやまがた青年部東金井支部(池野伸幸支部長)は13日、山形市金井中(渋谷和久校長)の3年生135人に「合格祈願りんご」を贈った。

金山の「谷口がっこそば」が全焼 (2017年12月11日UP)
 10日午後7時15分ごろ、金山町飛森の旧金山小谷口分校校舎を活用したそば店「谷口がっこそば」(菅谷光太郎店長)から出火、木造平屋450平方メートルが全焼した。

積雪あり、滑り出し順調 (2017年12月09日UP)
 県内で9日、蔵王温泉、黒伏高原、湯殿山の3スキー場がオープンした。雪不足でシーズンのスタートがずれ込むことが多かった近年とは一転、積雪も十分で順調な滑り出しとなった。今季は来年2月に平昌冬季五輪を控え、ウインタースポーツに注目が集まる。各スキー場ではスキー離れに歯止めをかける好機ととらえ、新たなイベントを打ち出したり、外国人旅行者をターゲットにしたりと集客拡大を図っている。

収穫に感謝し豪快に裸餅つき (2017年12月04日UP)
 米沢市の千眼寺(せんげんじ、鈴木一志住職)で4日、収穫に感謝し、新年の豊作を願う伝統行事「歳越祭(としこしさい)」が行われ、さらしと鉢巻き姿の若衆が天に向かって豪快に餅を突き上げた。

えとの置物作り最盛期 米沢の笹野一刀彫 (2017年12月02日UP)
 来年は戌(いぬ)年。米沢市笹野地区では「笹野一刀彫」によるえとの置物作りが最盛期を迎えた。笹野一刀彫組合長の高橋清雄さん(77)=笹野本町=は、ちょこんと「おすわり」した愛らしい姿を彫り出している。

7万5000個の輝き~ウインターフェス始まる (2017年12月01日UP)
 東根市中心部を華やかにきらめかせる新たな冬のイベント「ひがしねウインターフェスティバル」が1日、まなびあテラスで始まった。約7万5千個の発光ダイオード(LED)の輝きが夜風で冷え込む街中を彩り、辺りは楽しげな雰囲気に包まれた。

東北広域の緊急援助訓練 (2017年11月30日UP)
 東北6県の警察で組織する東北管区広域緊急援助隊の総合訓練が30日、天童市の県警三隊合同庁舎で行われた。過酷な災害現場を再現し、各県警を代表する精鋭たちは陸上自衛隊や消防との連携を確認しながら救助方法を実践的に学んだ。

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