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出羽三山神社の松例祭 (2016年12月31日UP)
 出羽三山神社の「松例祭」が31日から1日未明にかけ、鶴岡市の羽黒山山頂で行われた。山伏最高位の松聖(まつひじり)や地元若衆らが、綱まきや大松明(おおたいまつ)引きなどの神事を繰り広げ、新年の五穀豊穣(ほうじょう)や開運厄除を祈った。

蔵王の樹氷ライトアップ (2016年12月29日UP)
 山形市の蔵王温泉スキー場・蔵王ロープウェイ地蔵山頂駅周辺で29日、樹氷のライトアップが始まった。今年は雪が少ない影響で「アイスモンスター」はまだ成長中だが、カラフルな光線を受けて美しい極寒の世界をつくりだしている。

原画や色紙、かむてん神社も (2016年12月27日UP)
 最上地域ゆかりの漫画家とその作品を紹介する「新庄・最上漫画ミュージアム」が27日、新庄市のゆめりあ内もがみ体験館にオープンした。原画、サイン色紙、コミックを展示し、冨樫義博さん(同市出身)デザインの市公式イメージキャラクター・かむてんを祭る神社も。常設漫画博物館は県内初という。代表的クールジャパン文化を通じ、新庄・最上の風土、文化をPR。舞台となった場所、作者の出身地を訪れる「聖地巡礼」を楽しむ若者、外国人の観光誘客を図る。

「新庄いいにゃ風土」記念イベント (2016年12月25日UP)
 新庄市産農産物を使ったブランド加工商品「SHINJO ii-nya FOOD(新庄いいにゃ風土)」が25日発売され、同市のゆめりあで記念イベントが開かれた。市内の加工業者が開発した黒豆、山菜ピクルス、みそ、しそ巻き、かぶ漬け、ポン菓子の14品目が統一パッケージで並び、帰省客や市民らが買い求めた。

寒風がうま味「鮭の新切り」 (2016年12月24日UP)
 鮭川村で伝統食「鮭(よう)の新(じん)切り」作りが盛んに行われている。鮭川で捕まえたサケを軒先につるし、寒風で乾燥させる保存食。地元のサーモンロードの会(横山十三郎会長)は24日、鮭の子館でつるす作業に取り組んだ。

東根で住宅4棟全焼 (2016年12月22日UP)
 22日午前4時10分ごろ、東根市神町東2丁目、派遣社員平敏夫さん(56)方から出火、木造2階建て108平方メートルのほか、近隣の民家3棟に燃え広がり、4棟で計488平方メートルが全焼した。出火当時、焼失した4棟に合わせて13人がおり、このうち平さんの妻の美由紀さん(56)が左手に、平さん方の南東に住む無職三浦豊さん(75)が顔にそれぞれ軽いやけどを負った。

県内、濃霧に覆われ雲海広がる (2016年12月21日UP)
21日の県内は最低気温が平年より高めだったものの、湿度が高いことから多くの所で濃霧に包まれた。平地では視界を遮るようなもやが立ち込めた一方、霧の上は快晴で山形市の西蔵王からは雲海が広がった。

正月飾りに啓翁桜、出荷スタート (2016年12月20日UP)
 正月飾りとして人気が高い啓翁桜の出荷作業が国内有数の産地・東根市で本格的に始まった。JAさくらんぼひがしねのさくらセンターで20日、出発式が行われ、薄いピンクのつぼみを付けた2016年産の発送がスタートした。同JAによると、今季は約45万本の出荷を見込む。

良運取り込む繭玉細工 (2016年12月19日UP)
 繭玉細工を手掛ける主婦高城繁子さん(88)=遊佐町吉出=が今年もえと作りに励んでいる。酉(とり)年にちなんだ小さなニワトリは手のひらに載せたくなるようなかわいらしさ。「悪いことを“飛ばし”良いことを“取り込む”縁起物になってほしい」と祈りつつ熟練の技を駆使する。

新幹線フル規格へ総力、高速交通網が地方の基盤 (2016年12月17日UP)
 山形新聞、山形放送が提唱する「21世紀山形県民会議」が17日、東京・内幸町の日本プレスセンタービルで開かれ、「活性化の礎 急げインフラ整備」をテーマに県関係国会議員、吉村美栄子知事らが意見を交わした。出席者はフル規格の奥羽・羽越両新幹線をはじめとする高速交通網の整備促進なくして真の地方創生はなし得ないとし、県民一丸となった取り組みの重要性を確認した。

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