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「日本一の山車行列」新庄まつり開幕 (2014年08月24日UP)
 「日本一の山車(やたい)行列」と称され、国重要無形民俗文化財に指定されている新庄市の新庄まつりが24日開幕し、宵まつり山車行列が市中心部で繰り広げられた。ライトアップされた豪華絢爛(けんらん)な山車20台が運行され、沿道を埋め尽くした大勢の観衆は光と影が織りなす歴史絵巻に酔いしれた。

2万発が夜空を彩る、山形大花火大会 (2014年08月14日UP)
 第35回山形大花火大会が14日、山形市の反田橋付近の須川河畔で開かれた。真夏の夜空に約2万発の花火が咲き誇り、大勢の家族連れやカップルを魅了した。今年のテーマは「彩(いろどり)」。赤や青、緑色のきらびやかな光の芸術が夜空を焦がすたびに、会場は拍手と歓声に包まれた。山形市制施行125周年にちなみ、花笠音頭のメロディーに合わせた記念花火も。市内の小学生から公募した恒例のデザイン花火では、かわいらしいヒマワリやクローバーの絵柄が“夜空のキャンバス”に描かれた。

夜中の本紙制作現場を親子で見学 (2014年08月09日UP)
 新聞制作の現場に親子で触れる「山形新聞夏休みミッドナイト・ツアー」が8日深夜から9日未明にかけて行われた。参加した親子が山形市の山形メディアタワーと山形新聞制作センターを見学し、新聞が刷り上がるまでの工程を学んだ。

蔵王連峰の眺望を堪能、山形新聞縦走隊 (2014年08月07日UP)
 山形新聞の縦走隊が7月28日~8月1日の5日間、本県と宮城県境にまたがる蔵王連峰の山々を巡った。連峰北端に位置する天童高原から稜線(りょうせん)を南下し、岩場ややぶの密生地など冒険的要素あふれる難路、かれんな高山植物、山頂からの眺望を堪能した。

熱気と感動、山形花笠まつり2日目 (2014年08月06日UP)
第52回山形花笠まつりは2日目の6日、期間中で最も多い61団体約4450人が山形市中心部を笠の波で埋めた。踊り手の熱のこもったパフォーマンスに、沿道の観客が手拍子で応え、真夏の祭典は一段と熱を帯びた。

華やかに笠の波、山形花笠まつり開幕 (2014年08月05日UP)
 第52回山形花笠まつりは5日、山形市の十日町十字路から文翔館前にかけた約1.2キロで開幕した。祭りちょうちんが彩る目抜き通りで、踊り手集団が華麗な正調花笠踊りや力強い笠回しを繰り広げ、県都の夏を一層熱くした。

元気あふれるステージで観客魅了 (2014年08月04日UP)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「元気やまがたダンスフェスタ2014」が4日夜、山形市のやまぎんホール(県民会館)で開かれた。県内外で活動する12団体が元気あふれるステージで観客を魅了。県都の夏の夜を熱くした。

「最上川200キロを歩く」ゴールイン (2014年07月19日UP)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー」は最終週の19日、酒田市浜中小(小野諭校長)の5、6年生20人がリレーウオーキングのアンカーを務め、同市の最上川河口にゴールした。

いろんな川の表情、“教材”に 最上川200キロを歩く・第10週 (2014年07月12日UP)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー2014」は第10週の12日、庄内町余目一小(阿部真一校長)の4~6年生24人が、同町の立谷沢川合流点から庄内橋までの区間を歩いた。

母なる川の雄大さ、満喫 最上川200キロを歩く・第9週 (2014年07月05日UP)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー2014」は第9週の5日、真室川町真室川小(斎藤秀二校長)の4~6年生20人が大蔵村の大蔵橋から庄内町の立谷沢川合流点までの区間を歩いた。

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