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10年事故ゼロの事業所など表彰 (2013年09月13日UP)
 山形新聞、山形放送が主唱する「企業総ぐるみ交通事故ゼロ運動」の第45回推進大会が13日、山形市の山形グランドホテルで開かれ、2003年から12年まで10年無事故を達成した県内76の事業所と団体、模範的な活動を展開している29の優良模範事業所を表彰した。出席者は「事故ゼロ」への決意を新たにした。

全国かかし祭、14日に開幕 (2013年09月13日UP)
 上山市の秋の風物詩「第43回かみのやま温泉全国かかし祭」が14日、市民公園で開幕する。かみのやま温泉開湯555年の節目を記念し、市内外の個人・団体が制作した555点が並ぶ。

積極発言、日ごとに成長 最上広域組合・少年少女が沖縄訪問 (2013年09月10日UP)
 最上地域の児童を代表する責任-。歴史の勉強や観光地訪問だけでなく、最上と沖縄の絆を強める役割も旅の重要な目的だ。必要な要素は「積極性」。進んで発言し、握手を求める気概だ。そのことを児童は自覚し、大役を果たした。とかく本県の子どもたちは「引っ込み思案」とみられがちだが、沖縄の児童たちの感想は「(最上の子は)すごく『ノリ』が良かった。パワーある」だったからだ。

教科書にない現実を目に (2013年09月09日UP)
 最上広域市町村圏事務組合「少年少女沖縄派遣交流事業」の訪問団(団長・姉崎秀悦大蔵小校長)40人が、3日から3泊4日の日程で沖縄県を訪れた。悲惨な地上戦の爪跡と、その後続く米軍基地の重圧を自分の目で見て学習。現地の小学校を訪ねて互いに伝統芸能を披露し、友達づくりに励んだほか、南国ならではの家の造りや人々の習慣などを存分に吸収した。「チーム最上 かかわりと挑戦」を合言葉とした訪問団の4日間を紹介する。

10年ぶり奴ふりが来た! 村山・湯野沢熊野神社大祭 (2013年09月07日UP)
 10年ぶりとなる湯野沢熊野神社の大祭が7日、2日間の日程で村山市湯野沢地区で始まった。奴(やっこ)ふりなどを行いながら総勢230人が地区内を練り歩き、大勢の観客を楽しませた。

日本一の芋煮会、河川敷にぎわう 山形 (2013年09月01日UP)
 「第25回日本一の芋煮会フェスティバル」が1日、山形市の馬見ケ崎川河川敷で開かれた。直径6メートルの大鍋で調理したしょうゆ味の山形芋煮をはじめ、新たに直径3メートルの鍋で作った「しお芋煮」などを提供。天候に恵まれて大勢の観光客らでにぎわった。

県美展・こども県展が開幕 (2013年08月31日UP)
 第68回県総合美術展(県美展)と第55回県こども絵画展(こども県展)が31日、山形市の山形美術館で開幕した。芸術シーズン到来を感じさせる力作が並び、オープンと同時に多くのファンが詰め掛けた。

特産「最上赤にんにく」で焼き肉のたれ作り 最上・児童らが体験学習 (2013年08月29日UP)
 最上町特産の「最上赤にんにく」と「最上牛」の最適な組み合わせを子どもたちが考える体験学習が29日、町内の赤倉小(本多諭校長)で開かれた。児童たちは「食の都庄内」親善大使の奥田政行シェフと焼き肉のたれ作りに挑戦した。

水難救助用の小型舟艇が脚光 西置賜消防の情野さん開発 (2013年08月26日UP)
 西置賜行政組合消防署飯豊分署の消防司令・情野智一さん(56)=飯豊町萩生=が、迅速な水難救助を目指して開発した遠隔操縦式の無人小型舟艇が、県内の先月の豪雨被害などを受けて再び関係者に注目されている。機動性が高く有効な救助手段になり得るとして、昨年の消防庁の全国消防技術者会議でも関心を集めたという。

新庄まつりで「燦踊祭」 (2013年08月26日UP)
 新庄まつりを締めくくる後まつりが26日、新庄市中心部で繰り広げられた。東日本大震災の被災地などから踊り団体を招いて早期復興を祈念する「燦踊祭(さんようさい)」が開かれ、「エイサー」(沖縄県)など4団体が中心商店街をステージとして躍動的な踊りを披露した。

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