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南陽・東置賜、大会新で連日の頂点

(2016年04月28日)
山形新聞の創刊140周年記念の第61回県縦断駅伝競走大会(山形新聞、山形放送、山形陸上競技協会など主催)第2日は28日、10区間(新庄-長井)の111.7キロでレースを行った。第1日優勝の南陽・東置賜が6時間0分10秒の大会新記録で連日の頂点に立った。南陽・東置賜は2日間の総合タイムで2位に7分16秒差をつけ、総合5連覇へリードを広げた。


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