21世紀山形県民会議
テーマ:農の再生−元気の出る山形農業を目指して
「農の再生−元気の出る山形農業を目指して」をテーマに、21世紀山形県民会議が19日、東京・内幸町の日本プレスセンターで開かれた。農政の一大転換期に当たり、担い手不足と農業従事者の高齢化という課題を直視し、農業県として再生を目指すための方策や農業の6次産業化、農産物のブランド化戦略などについて、活発な意見と提言が寄せられた。
(司会は山形新聞常務編集局長 寒河江浩二)
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