わいわい子育て

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トピックス
アラカルト「占星術で知る“自分” 漫画家・絵本作家・占星術研究家 関口シュンさん(山形)に聞く」(6/19)
アラカルト「大きくなあれ~園児の給食に学ぶ【夏編】 長井市・長井めぐみ幼稚園」(6/19)
アラカルト「やまがた結婚サポートセンター開設2年目 出会い演出、13組成婚」(6/17)
アラカルト「睡眠って大事! 酒田の寝具店・小寺さん夫妻に聞く」(6/17)

やまがた“親”物語
 アスリートや作家、シェフに音楽家、ビジネスマン。山形で生まれ育ち、各界の第一線で光っている人たちがいる。彼らはどんな子供時代を過ごしてきたのだろうか。「山形わいわい子育て」欄では、普段は紹介される機会の少ない親たちに子育てのツボを聞く。題して「やまがた“親”物語」。

この欄への感想、ご意見を募集しています。ファクスは023(641)3106、メールは kosodate@yamagata-np.jp

教えて!先生
 テーマに基づき読者の声と専門家らのアドバイスを掲載してきた「ふむふむカフェ」を発展させ、さまざまな分野の先生からのアドバイスを、目にも分かりやすく紹介する新コーナー「教えて!先生」を始めました。
教えて!先生
教えて!先生
 親が子にかける愛情は万国共通のはず。一方、保育サービスや、男女の育児に対する意識、妊娠、出産にまつわる習わしには国、地域の独自性があるのではないだろうか。県内に住む海外出身のママたちに、故郷の子育て事情と、日本、県内の子育て環境に対して言いたいことなどを聞いていく。

趣味に没頭しているパパは多分格好いいから、たまにはその姿を子どもたちに見せてあげてはどうだろうか。パパたちが自然との親しみ方を子どもたちに“伝授”する新企画「自然塾」。親子連れの様子をリポートします。

パパが先生~自然塾 自然塾写真
アラカルト写真 アラカルト

子育てに役立つさまざまな情報や、県内で子育てに関する分野で活躍する人々を紹介します。

とっておきの1枚を寄せて

お子さんを撮影した写真を募集しています。一瞬の表情、工夫したアングルなど、とっておきの一枚をお寄せください。火曜日付の「やまがたわいわい子育て」欄で紹介します。被写体は小学生まで、撮影者は親に限ります。

写真と、お住まいの市町村名、氏名(ペンネームも可)、職業、年齢を明記し、〒990-8550、山形市旅篭町2の5の12、山形新聞報道部子育て係、または電子メールkosodate@yamagata-np.jpまで。

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山形新聞からお知らせ

  1. 【参院選の標語を募る】
     第23回参院選は7月4日公示、同21日投開票で行われることが固まりました。県選挙区に立候補を予定している陣営は選挙戦に既に走りだしています。山形新聞、山形放送は、投票総参加と明るく正しい選挙を呼び掛ける標語を募集します。
     ▽応募資格=県内在住者
     ▽作品=はがき1枚に1作品を記載。1人何枚でも可。住所、氏名、年齢、職業(学校名)、電話番号を明記
     ▽締め切り=6月24日(月)必着
     ▽発表=6月28日(金)の山形新聞紙上、山形放送のニュース
     ▽表彰=特選1点(賞金5万円と副賞)、入選若干(賞金2万円と副賞)
     ▽表彰式=7月1日(月)午後3時、山形メディアタワー
     ▽送り先=〒990―8550 山形市旅篭町2の5の12 山形メディアタワー 山形新聞、山形放送選挙標語係
  2. 【県縦断駅伝の写真提供します】
     山形新聞社は、第58回県縦断駅伝競走大会で、本社カメラマンと記者が撮影したレース写真をホームページ(HP)「やまがたニュースオンライン」に掲載し、有料で提供します。写真サイズは、キャビネ判から四つ切りまで4種類で価格は表の通り。山新ヨモーニャくらぶ会員は20%引きです。アドレスhttp://yamagata-np.jp/p-shop/
  3. 【やまがたの野鳥を聞く】
     インターネットと紙面が連動し、野鳥の鳴き声を文字と音で紹介する企画「やまがたの野鳥を聞く」。本紙の記事を読んで、ホームページにアクセスすると、県内に生息する鳥たちのさまざまな鳴き声を耳にすることができます。ログインはこちら。また、携帯・スマートフォンの有料ページにも同様のコンテンツがあります。携帯・スマートフォンサイトへのアクセス方法は、こちら
  4. 【山新おしどり金婚さん顕彰】
     山形新聞、山形放送はことしも「山新おしどり金婚さん」の顕彰事業を行います。結婚して50年になるご夫婦の人生を祝福し、お二人の名前を刻んだ盾(レリーフ)を贈ります。4月1日から申し込みを受け付けます。
    【対象】1963(昭和38)年に結婚されたご夫婦としますが、結婚50年を経過し、これまで顕彰を受けていないご夫婦も申し込みできます。
    【申し込み方法】証明書などは不要です。所定の用紙に必要事項を記入し、山形新聞の本社、支社、販売店、もしくは居住する市町村の老人クラブに提出してください。申込用紙も用意してあります。
    【受付期間】4月1日(月)から5月31日(金)まで。
    【顕彰】8月中旬の山形新聞紙面で紹介し、盾を市町村の敬老会や福祉のつどいなどの席上で贈呈するか、もしくは、販売店からのお届けとします。
    【盾】元国画会会員、元山形大名誉教授で彫刻家だった故染谷英五氏が制作したレリーフです。
    【問い合わせ】山形新聞社・おしどり金婚さん顕彰事務局023(622)5271。
    【個人情報の取り扱い】申し込みいただいたお客さまの個人情報は山形新聞社、該当エ
    リアの販売店および取扱業者で適正に管理し、盾の制作やお届け、山形新聞の業務案内に利用させていただきます。
  5. 【「私の主張」投稿】
     山形新聞は、「意見のページ」で募集している「私の主張」「若者の声・少年少女の声」について、ホームページ「やまがたニュースオンライン」から投稿できます。バナーをクリックし必要事項を記入し、ご意見をお寄せください。
  6. ◆中学、高校の各種スポーツ大会の記録を紹介。検索機能も備えています。アクセス方法はこちら
  7. ◆探したい記事がきっと見つかる、山形新聞記事データベース。他社DB横断検索が便利な日経テレコンジー・サーチファクティバ
  8. ◆県外でも今日の朝刊が朝一で読める「お届け電子版
  9. ◆ニュース速報、高校野球、モンテ情報、おくやみ… 身近な情報を携帯で確認「モバイルやましん
  10. ◆故郷の話題をメールでお届け、ふるさとメール会員募集(登録無料)
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